メディスリム 内臓脂肪を減らす

東洋新薬のメディスリムには、葛の花由来のイソブラボンが含まれております。

イソブラボンといえば大豆や大豆製品に含まれているというイメージですが、葛の花にも含まれており、内臓脂肪を減らすのを助ける機能があると言われております。

研究として行われた臨床試験によると、内臓脂肪が減少したとのこと。長期戦を覚悟しなければなりませんね。約2か月後ぐらいから徐々に効果が出てくるようです。
メディスリムは葛の根や茎を使用しているのではなく、花の部分を使っているようです。葛の花の生産地はほぼ中国で、現地の自社工場で、葛の花を熱湯で

煮出して抽出。そのときに特別な化学薬品を使用しているわけではないようです。

原材料には還元パラチノースと記載されており、こちらは甘味料となっております。カロリーは砂糖の1/2.

ショ糖脂肪酸エステルは、乳化剤。食品添加物なので問題なし。

二酸化ケイ素は鉱物の一種でガラスの成分。人体には微量にあるもので、吸収されずにそのまま出ていくため、人体に影響はないようです。

飲み方は1日の目安量12粒ほど。結構多いですね。噛まずに、みずまたはぬるま湯と一緒に飲むようです。飲む時間の制限はなく、食前でも食後でもいいようです。
葛の花由来イソブラボンが配合されたサプリは他にもあるようですが、メディスリムは1日分43�rのイソブラボンが配合されており、含有量が多いのに価格はリーズナブルであることで、非常にお得なサプリではないかと考えられます。